2015年11月12日

asahi.com(朝日新聞社): 伊東

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプは15日、オーストリアのバートミッテルンドルフで男子個人第13戦(HS200メートル、K点185メートル)を行い、日本のエース伊東大貴(雪印メグミルク)が1回目に最長不倒となる209メートル、2回目に171.5メートルを飛び、363.3点でW杯自己最高成績に並ぶ2位となった. 今季3度目の表彰台. 竹内択(北野建設)は191.5メートル、173.5メートルの345.2点で7位. アンデシュ・バルダル(ノルウェー)が今季2勝目、通算3勝目をマークした. 同日行われた個人第12戦(HS200メートル、K点185メートル)は1回の成績だけで争われ、伊東が最長不倒の212メートルを飛び、196.1点で4位. derliririsp 竹内は187.5メートルの169.2点で20位. サッカースパイク ロベルト・クラニェツ(スロベニア)が206メートルを飛び、212.5点で今季初勝利、通算3勝目を挙げた. (共同).
posted by AraiRanran at 01:13| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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